サービスのご案内

外国人の方の就労ビザをはじめ、各種ビザ・在留資格の申請を承っております。不許可の場合、再申請は無料で対応いたします。出張相談・お見積りは無料です。お気軽にご相談ください。

お手続き方法

TEL 050-3707-3641 または お問合せフォームからお問合せください。ご相談は土日・祝日の対応も可能です

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就労ビザについて

就労ビザは正式な名称ではありません。外国人が日本で働くために取得しなければならない在留資格の事を一般的に就労ビザと呼びます

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「家族滞在」ビザ

家族滞在ビザは外国人社員が日本で働いている場合に、本国から妻子を呼び寄せて一緒に暮らす場合などが該当します

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「定住」ビザ

定住者ビザは、特別な理由を考慮して居住を認めるのが相当である外国人を受け入れるために設けられた在留資格です。就労制限がないのでどんな職種でも就労可能です

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「永住」ビザ

永住者とは生活の本拠を生涯日本に置く者のことを言います。この在留資格「永住者」を取得することで日本において行うことのできる活動に制限がなくなります

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「留学」ビザ

日本の大学、高等専門学校、高等学校、専修学校、各種学校等一定の教育機関で学ぶ留学生を受け入れるために設けられた在留資格

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「日本人の配偶者」ビザ

日本人の配偶者等ビザは、日本人の一定の家族を受け入れるために認められる在留資格です。国際結婚した場合、日本で一緒に暮らすためには配偶者ビザが必要です

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ビザ・在留資格 コラム

経営・管理
資本金500万円の内容について

経営・管理ビザを取得するにあたって、資本金500万円を準備することも大切なのですが、それ以上に重要なことが、その500万円を「どうやって用立てたか」ということです。 自分の預貯金から資本金を出すのであれば、どうやって貯め […]

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日本人の配偶者等
「日本人の配偶者」ビザ
日本人の配偶者ビザの手続き

国際結婚のパターンには大きく分けて2つあります。 の外国人配偶者が海外に住んでいる場合は「日本に呼び寄せる」ことになります。海外で結婚した場合は外国人の夫(または妻)はビザがありませんので、観光などで入ってくることはでき […]

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就労ビザ
就労ビザ
留学生が就労ビザを取得するために必要な書類

就労ビザを取得するために用意しなければいけない書類は、外国人本人側と企業様側のものとがあります。 外国人本人が集める書類は比較的容易に集められると思いますが、企業様側は書類も多く、雇用契約書と雇用理由書はとても大切な書類 […]

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ビザVISA・在留資格
在留資格認定証明書

海外に在住している外国の方が観光目的以外で日本に入国するためには、在留資格認定証明書を取得してから日本に入国する事になります。 在留資格認定証明書とは、入国管理局が発行する証明書です。 例えば国際結婚をする場合、日本人と […]

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高度専門職
高度専門職1号と2号の違いと優遇措置

高度人材ポイント制度で、70点以上のポイントを獲得した外国人は高度専門職1号と認定されます。 この「70ポイント以上を獲得」が出来ると、次の優遇制度があります。 永住許可が3年で許可されることは大きなメリットとなります。 […]

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就労ビザ
身分系の在留資格を持つ外国人の採用

外国人を雇用する場合に、一番簡単なのが「身分系の在留資格」を持つ外国人を採用する場合です。 身分系の在留資格とは「日本人の配偶者等」「永住者」「永住者の配偶者等」「定住者」の在留資格です。 これらの在留資格をお持ちの外国 […]

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日本人の配偶者等
日本人の配偶者ビザ申請時に聞かれること

日本人の配偶者ビザを申請する際には、お二人の交際の経緯を全て、事細かく質問されることになります。 そこにプライバシーは存在しないのかと思うくらいに…。 質問と言っても、口頭で聞かれるわけではなく、日本人の配偶者ビザの申請 […]

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就労ビザ
就労ビザ
短期滞在から就労ビザへの変更

査証免除国の方も、そうではない国の方も原則として「短期滞在」から他の在留資格への変更は認められていません。 そのため、短期滞在で来日した際に、就職先が見つかり就労ビザを取得したい場合に「在留資格変更許可申請」はできません […]

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短期滞在
親の呼び寄せ

外国人の親を長期で日本に呼び寄せたい場合、残念ですが、親のビザを取得するのは難しいのが現状です。 しかし、短期滞在で来日して「特定活動」に変更できる可能性があります。 「特定活動ビザ」は個別の事情を応じた法務大臣の特別の […]

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