サービスのご案内

就労ビザについて

就労ビザは正式な名称ではありません。外国人が日本で働くために取得しなければならない在留資格の事を一般的に就労ビザと呼びます

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「家族滞在」ビザ

家族滞在ビザは外国人社員が日本で働いている場合に、本国から妻子を呼び寄せて一緒に暮らす場合などが該当します

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「定住」ビザ

定住者ビザは、特別な理由を考慮して居住を認めるのが相当である外国人を受け入れるために設けられた在留資格です。就労制限がないのでどんな職種でも就労可能です

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「永住」ビザ

永住者とは生活の本拠を生涯日本に置く者のことを言います。この在留資格「永住者」を取得することで日本において行うことのできる活動に制限がなくなります

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「留学」ビザ

日本の大学、高等専門学校、高等学校、専修学校、各種学校等一定の教育機関で学ぶ留学生を受け入れるために設けられた在留資格

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「日本人の配偶者」ビザ

日本人の配偶者等ビザは、日本人の一定の家族を受け入れるために認められる在留資格です。国際結婚した場合、日本で一緒に暮らすためには配偶者ビザが必要です

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お手続き方法

TEL 050-3707-3641 または お問合せフォームからお問合せください。ご相談は土日・祝日の対応も可能です

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お役立ち情報

技能
技能ビザ(タイ料理人)

技能ビザで各国料理人を呼び寄せる場合は、通常10年の実務経験が必要ですが、タイ料理人のみ5年の実務経験で可能な代わりに、注意事項もあります。 実務経験は5年で良いのですが、来日する直前までタイ料理人として実務に就いている […]

日本人の配偶者等
日本人と離婚したら、ビザはどうなるか?(離婚定住について)

日本人と離婚したら、ビザはどうなりますか? というご質問を頂きます。離婚すると「日本人の配偶者」ではなくなるので、「日本人の配偶者ビザ」のままでは日本にいられません。 外国人が離婚した場合には、2週間以内に入国管理局へ行 […]

短期滞在
20歳以上の子供を呼び寄せたい

外国人の方が日本人配偶者と結婚する前に、前配偶者(外国人)との間にできた子供(20歳以上)を日本に呼び寄せたいというご相談をいただきます。 まず未成年かつ未婚であれば「定住者ビザ」で日本に呼び寄せることができるのですが、 […]

高度専門職
高度専門職1号と2号の違いと優遇措置

高度人材ポイント制度で、70点以上のポイントを獲得した外国人は高度専門職1号と認定されます。 この「70ポイント以上を獲得」が出来ると、次の優遇制度があります。 永住許可が3年で許可されることは大きなメリットとなります。 […]

短期滞在
親の呼び寄せ

外国人の親を長期で日本に呼び寄せたい場合、残念ですが、親のビザを取得するのは難しいのが現状です。 しかし、短期滞在で来日して「特定活動」に変更できる可能性があります。 「特定活動ビザ」は個別の事情を応じた法務大臣の特別の […]

就労ビザ
短期滞在から就労ビザへの変更

査証免除国の方も、そうではない国の方も原則として「短期滞在」から他の在留資格への変更は認められていません。 そのため、短期滞在で来日した際に、就職先が見つかり就労ビザを取得したい場合に「在留資格変更許可申請」はできません […]

ビザVISA・在留資格
在留資格認定証明書

海外に在住している外国の方が観光目的以外で日本に入国するためには、在留資格認定証明書を取得してから日本に入国する事になります。 在留資格認定証明書とは、入国管理局が発行する証明書です。 例えば国際結婚をする場合、日本人と […]

就労ビザ
就労ビザ 企業のカテゴリー

就労ビザ取得(在留資格認定証明書交付申請)を行う際に、企業のカテゴリー(規模)によって必要な提出書類が異なってきます。 企業のカテゴリーは以下の4つです。 カテゴリー1日本の証券取引所に上場している企業保険業を営む相互会 […]

経営・管理
資本金500万円の内容について

経営・管理ビザを取得するにあたって、資本金500万円を準備することも大切なのですが、それ以上に重要なことが、その500万円を「どうやって用立てたか」ということです。 自分の預貯金から資本金を出すのであれば、どうやって貯め […]

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